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今週のお題「わたしの体調管理法」です。
自分は、休職中に体重が増えたものの3か月で−5kgを達成しました。
ダイエット中はジム通いも厳しい食事制限もしていません。
この記事では、その時のダイエット法をすべてまとめました。
「無理せず痩せたい」と思っている方の参考になればうれしいです。

ダイエットを始めたきっかけ
休職中、鏡に映った自分の姿を見て「太った?老けた?」と思ったことがきっかけです。
疲れきった顔や首回りについたお肉にショックを受け、まずは「朝に体重を量る」ことから始めてみました。
体重や体脂肪率の変化を体組成計と連携したアプリに記録することで、前日の食事や生活の影響が体にどう出ているかを把握できるようになりました。
👇 【序】休職中に激太りした私が3か月で5キロ減量した話
朝食を見直して習慣化
以前はパン中心の朝ごはんでしたが、バナナを毎朝食べるようにしました。
メンタルのためにも腸内環境を改善したくて整腸剤(ビオスリー)を毎食飲んでいます。
バナナは満腹感を得られて食べすぎ防止になりました。
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停滞期にモチベーションを保つには?
リバウンドしたり体重がなかなか減らない時期もありましたが、体組成計を使って変化を確認するようにしました。
「体重は変わらないけど体脂肪が減っている」「筋肉量が維持できている」など、小さな変化を見つけることでモチベーションが保ちやすくなります。
体の変化を数字で実感
朝の体重チェックや体脂肪・筋肉量の確認にはタニタの体組成計が便利です。
体組成計とアプリを連動させて、体の変化を可視化しながらダイエットを進めました。
- 体脂肪率・筋肉量・内臓脂肪レベルなど多項目を測定
- 最大4人までデータを記録可能で家族でも使える
- 前回値との比較ができるので、停滞期でも変化を実感
👇体組成計の詳細をチェック
👇【破】復職後でも続けられた運動習慣まとめ
続けて気づいた自分に合うエクササイズ
毎朝の体重測定を続けることで、体の変化が見えてきます。
日々の記録や体調に合わせて、取り組むエクササイズを調整することで無理せずダイエットを続けられました。
ダイエット終盤はおなかを揉みまくってます(苦笑)
👇【最終回】3か月で−5kgを叶えた方法
まとめ:挫折しないダイエットのポイント
- 「朝起きたら体重測定」は習慣化しやすい
- 体重だけで判断せずに体組成計で筋肉量や体脂肪もチェック
- 朝ごはんはパンからバナナ(+整腸剤)に変えて腸活&メンタルケア
- 心身のコンディションに合わせた運動方法を見つける
👇タニタオンラインショップで体組成計を見る
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